妹がペンタブのペン置く部分を饅頭にすり替えてやがった。 知らなくてペン問答無用で刺した。絶対許さない。 pic.twitter.com/x0JElMcM
(sivamuramaiから)
"長く一緒に仕事してるライターさんがコミケに出す同人誌を作っているそうで、先日飲みに行った時に「一般誌との一番の違いはなんですか?」と聞くと「コミケの締め切りって延びないんだよね」と言い、横に居た担当が鼻からホッピー吹き出していた。"
Twitter / tarareba722 (via rpm99)
(otsuneから)
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こんな記事を読みました。
・現役ヤクザが解説「死体処理、ドラム缶詰めは素人の仕事」(日刊SPA!)
殺しのプロである現役のヤクザ屋さんのお話だそうで、プロは死体処理にドラム缶なんて使わないそうです。ではプロはどんな処理方法をしているのか、以下に引用。
道路に敷くアスファルト合材。これは、砂利とガラとコールタールとを約3000℃の熱処理で混ぜて仕上げるのだが、業者と懇意になって、処理プラントに遺棄するのだという。高温のため、肉から骨まで全部溶けてしまう。 こわっ。
もしかしたら、私たちが毎日歩いている道路にも死体が混ぜ込まれているかもしれないんですね。踏みつけられた被害者が片っ端から歩行者を祟ったら、とんでもないことが起きそうです。おちおち散歩もしていられません。
これが本当の話なら、ですが。
というわけでGoogle先生に尋ねてみました。アスファルトって何度くらいで作るのっと。
・アスファルト(Wikipedia)
アスファルト溶解温度:140-150℃ 骨材加熱温度:13-190 混合時間:45-60 混合物の温度:145-175 おやおや?最も温度の高い骨材加熱温度というものでも190℃ですね。
Wikipediaだけでは怪しいのでもういっちょ。
・アスファルト合材製造所におけるエポキシアスファルト合材の製造方法(ekouhou.net)
一般合材製造温度(160℃) 裏が取れました。アスファルト合材の製造過程では、200℃にも達することはなさそうです。
これでは死体が煮込まれることはあっても、骨まで焼き尽くされるにはほど遠い温度です。
ついでに遺体が骨まで焼き尽くされる温度も調べてみました。
・火葬した時、骨が焼けないのはどうしてですか?(Yahoo!知恵袋)
骨の59~60%を占めている無機成分は、リン酸カルシウム85%、炭酸カルシ ウム10%、リン酸マグネシウム1.5%が主で、火葬後に残る白色の骨は、殆ど リン酸カルシウムが占めています。 リン酸カルシウムの融点は、1670℃で、この温度以下では燃焼しません。 ソースが知恵袋なのがアレですけれども、人骨の成分やリン酸カルシウムの融点を調べても同じことが書いてあったので間違いなさそうです。
というわけで結論。
Q.殺しのプロは死体をどうやって処理しているの? A.少なくともアスファルト合材には混ぜない。200℃程度では死体はぜんぜんなくならないから。
記事中には「ペットの移動火葬車を使うこともある」とありますが、人間よりも骨の細いペット用の装置で“90分間燃やすと骨までキレイになくなる”なんてことはちょっと考えにくいですね。
なんにせよ、SPA!の記事を真面目に受け止めたらいけない、という教訓で締めたいと思います。
"現役ヤクザが解説する「プロは死体をアスファルト合材に混ぜて焼き尽くす」はデマっぽいよ | ドウデモイイコト。 (via dc-ep)
(toshi0104から)
"チョコレートに含まれるテオブロミン(Theobromine)が犬にとって強い毒性があり、症状は犬によって差が有る。特にてんかん症の犬が食べた場合、発作を起こしやすい。小型犬では少量でもあぶない。"
犬にとって危険なもの (via kogumarecord)
(otsuneから)
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まさに、僕もクリス・アンダーソンの”Makers”を読んで感じた違和感がこれ。
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そして、日本であれば国土が狭いですから、その気になれば顔を合わせて話ができる。都心部にいたとしても1時間、2時間はかかるかもしれませんが、電車で乗っていける距離にいろいろな分野のものづくりのプロがたくさんいます。こういった有利性を、是非生かさなくちゃいけない。
もちろん、3Dデータを共有すれば、ある程度は遠くに離れていても議論はできますし、最終的には製品ができます。でも本当にいいものができるかどうか話は別です。私も一時、3Dデータをクライアントと共有して、離れた場所で同じデータを見ながら議論したことがありました。ただ、何となく問題を共有しきれない。その時に、思いました。電車で行けるんだから、移動時間をけちらずに顔を合わせて話をしよう。モックアップを前にしながら、詳細な話をしようと。
アンダーソン氏の『MAKERS』の基本的な考えは、もちろん賛成しますし、読んだときはぐさりと刺さりました。中小企業の機動力を生かすためには、参考になるところが本当に多くあると思います。ただ一方で、読み返した時に、ちょっとだけ違和感をおぼえました。これで、本当にいいものができるのかなって。いいものを作るためには、やっぱりその道のプロが顔を合わせて議論するフェーズが必要です。そしてそのフェーズを濃厚なものにできるのが、3Dプリンターではないでしょうか。
"CADの使いかたも勉強しながらのド素人が3Dデータを四苦八苦して出力するより、近くの町工場のプロに相談いけよと。
実は僕もオーディオ関連の機器についてプロトタイプを作ったことがある。そのときに誰に相談していいかわからなくて、地方自治体が第三セクターとやっているハイテクセンター(工場団地)の零細企業に相談にいったことがある。モックアップ云々のまえにすぐにアルミを削っていくつかのプロトを作ってくれたよ。数万円しなかった。
日本には大田区の工業地帯など、ムッチャ豊富なリソースがまだ存在するんだから、それを利用しなきゃ。
3Dプリンターは何でもできる“魔法の箱”じゃない:日経ビジネスオンライン
(via kashino)
(toshi0104から)
Quick Stand & Lock is lock that integrates the bicycle stand and lock together, and provides a methods of locking with a single motion of stopping and parking the bicycle.
(sivamuramaiから)
終了。よろしくないですな。 – Read on Path.
"573 名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2012/07/26(木) 10:52:51.66 ID:b0Ts+y8B0
俺は1対1なら負けない自信があったからイジメてきたやつらに
順番に決闘申し込みにいったけどな。
一人目は塾帰り待ちぶせて3発ぐらい殴ったら泣いて謝ってきた。
翌日学校で他の4人が俺を囲んできたからそのうちの一人に
「今日はお前の家行くよ。待っとけ。決闘や」って言ってフクロにされた。
で、その日の夜に予告したやつの家にいったら父親が出てきて
俺の顔が腫れてるし様子がおかしいからいろいろ聞いてきた。
当人は「お前に用なんかない。帰れ。」って言ってきて間にいたその父親が
「お前らちょっと待て。何があったんや?」って2人で尋問された。
俺は正直にイジメがイヤで学校ではみんなでくるからかなわないので一人ずつ仕返しに
まわってる、って言った。
するとその父親が烈火のごとく怒り狂ってそいつを俺の目の前でボコボコにし始めた。
見ていたそいつの母親が泣きながら止めてたけどおかまいなしに殴って鼻血で玄関先が
血まみれになっていた。
そしてすぐに学校に連絡したけど話できそうな人がいなかったので、
「明日おっちゃんが学校行って先生と話するからちゃんとおいでや。
お父さんとお母さんはこのこと知ってるんか?」と聞かれ首を横にふると
「じゃあ何も話さなくていい。心配かけたくないんやろ?」
と言って頭をポンと撫でられた。この瞬間に何か一気に気が緩み号泣。
翌日昼休みに当事者全員呼び出され生活指導室に行くとその父親がいた。
担任と生活指導の先生に俺が説明し、間違いないかイジメてた5人に確認。
みんなそれを認めて全員俺に謝ってきた。みんなと握手して仲直りした。
他のやつらもボコボコになったその父親の息子の顔見てかなりビビってた。
そのあとはそのクラスではイジメは完全になくなった。"
決闘 続・妄想的日常 (via handa)
(handaから)